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2011.11.14 番外編4
「広く浅く」「狭く深く」どちらが良いのか?

個人的には、
何かが必要になったときに掘り下げるための手段を覚えておくためには、
「広く浅く」だと思ってて、今に至るわけだけども。
まあ、専門的な知識を持っている人にはどうあがいても勝てないけど、
「どこになにがあるか」がなんとなく分かっていたら、
上にも書いた答えにたどり着ける手段を"知っている"という点でのメリット、
あとそれぞれを組み合わせて新しいものを思いつけるというメリットもある。
と、考える。

ただ「狭く深く」って人も他の分野に行った時に応用が利きそうではある。
というか、利くか普通に。あれ?
"親友"を作るなら「狭く深く」の方が良いのは当然だし・・・
もしかして「狭く深く」の方が・・・
・・・
あー、今日は時間だ。
また別の機会に"広く浅く"考えよう。



理念より:「ここまでやるか」思考で、約束以上の事をする。
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