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桂正和大先生の描くTIGER&BUNNYの読みきりが、
週刊ヤングジャンプにて掲載されるとのことで、非常に嬉しいわけだ。
が、元々、月1連載中の「ZETMAN」は遅れることなく掲載されるのか?
・・・何、この複雑な心境(;・∀・)

これで「週刊ヤングジャンプ」や「ZETMAN」自体の認知度が増えて、
桂正和大先生自体にも注目が集まって・・・。と思えば良い・・・のか?
・・・どっちにしろ、複雑な心境である事には変わらんか。
「TIGER&BUNNY」は、面白いと思う。というか、凄く面白い。面白い。
が、やっぱり「ZETMAN」あってこその「桂正和」大先生だと思うわけで。

zetman20110714.jpg

桂正和描く「タイバニ」読み切りが8月のヤンジャンに掲載
http://natalie.mu/comic/news/53026




571,502部でした。HUNTER×HUNTER 28巻の販売部数
前回のも合わせて、633,082部です。発売して約1週間での販売部数が63万部。
休載していた漫画とは思えない程に、上々です。
ちなみに、「銀魂」40巻が31万部、「夏目友人帳」12巻と「トリコ」15巻が23万部
「ぬらりひょんの孫」17巻が22万部、「ToLoveるダークネス」2巻が21万部、
「べるぜバブ」12巻と「スケットダンス」19巻が15万部、「黒子のバスケ」が13万部。
それぞれ、ここから販売部数が伸びるだろうが、順位が逆転する事はないだろう。

注目すべきは、やはり「ToLoveるダークネス」の2巻の販売部数の21万部か(;´∀`)
エロエロな展開なToloveるダークネス、意外と女性からも支持があるとかないとか。
女性から支持を得たとて「エロい」には代わりないんだけども。

はんたーとりこばぶ

コミック週間ランキング
http://www.oricon.co.jp/rank/obc/w/




個人的に書いているブログからのコピペ


最近、日々を生活する上で非常に危惧していることがある。
これは由々しき事態というやつだ。

さかのぼれば、数年前に「見せパン」という言葉が出てきた。
この時点で、俺は日本という国に、この世界に絶望していた。
人に見せてもいいパンツなるものが出てきたのだ。
声を大にして、言いたい。ふざけるな。と。

そして、最近、
「ブラジャー」までも見せてもいいという流れになりつつある。
「見せブラ」というものまで出てきているのだ。
あくまでも「紐」は見せていいという話なので勘違いしないで欲しい所だが。

それについて、とあるエロい人が言っていた。
「ブラジャーが見えた所で、それはだらしないだけだ。」と。
続けて「ただし、見せている以上は見させて頂く」と言って、
周りから「最低だな」と言われていたが。

俺個人としては、その場の魅力の為、
先の魅力を犠牲にするのはいかがなものかと思っている。
人には必ず「慣れ」というものがある。

毎日同じ景色を見ていると慣れてしまい、
その景色を初めて見た時に感じた事を忘れてしまう。
最終的には何も感じなくなってしまう。
今でこそ、その「見せブラ」が可愛いと感じるが、
それがこの先、可愛いを感じさせ続けることができるだろうか。
男は必ず慣れてしまう。

ということは、だ、女性は自らの行動で、自らの魅力を消している。
と解釈してもいいのではないだろうか。

そして、稀に綺麗な女性自らが見せブラや、見せパンをしている事がある。
世間一般で可愛いと言われる女性には他にも色んな魅力があるから、
1つや2つ消えても良いのかもしれない。
が、減らす事はプラスにはならない、ならないと思うんだ。

なんでだよ

夏の「ブラ」に変化 「肩ひもは、見せてもかまわない」
http://www.j-cast.com/2011/07/10100489.html



理念より:正直にさらけ出す。
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