上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
どうも、最近ウハウハのフックです。

最近88㌔走るんで、いつもより走ってます。

給料入ったらランニングシューズを買おう!

と思っております。

いや、本当にシロッコさんありがとうございます。感無量です。

てなわけで、今日は、モハメド・アリじゃー

前も紹介したんだけど、やっぱりもう一回やる!!!!

アリと言うボクサーの生き様は、いやホンマすごいぜよ。

アリの元の名前は、カシアス・クレイと言います。

実は、その名前は奴隷だった先祖が無理やり白人につけられた名前で、

それが嫌で、俺は自由に生きると言って今モハメド・アリと改名したぜよ。

アリは、ビッグマウスですがその言葉の力は凄いです。いやホンマ凄いよ。

それにボクシングも!蝶のように舞蜂のように刺す!

これぞまさにボクシング!アリの凄さは、スピードや技術もさる事ながら、

真に凄いのは、人間力!アリほど人間力に優れたボクサーは僕はいないと思う!

アリは世界チャンプになってベトナム戦争の徴兵に参加させられたのを自分は戦争は反対だ!

と言って断ったのです。勿論政府は怒ってアリのライセンスを剥奪しました。

アリは、その時、俺は自分に嘘はつきたくない。俺は俺の思う様に生きるんだ!

その後3年7か月間ブランクを作ったが、復帰後、実力で王座奪還を果たした。

また露骨な黒人差別を温存するアメリカ社会に批判的な言動を繰り返した。

その後黒人解放運動などの貢献が称えられ、ドイツの平和賞「オットー・ハーン平和メダル」を受賞。

キンシャサの奇跡 !!王座剥奪後の1971年3月8日、ジョー・フレージャーに挑戦する。初めての敗北を喫したが、3年後の1974年10月30日、フレージャーに代わり新王者となっていたジョージ・フォアマンにKO勝ちを収め、王座に返り咲いた。

この挑戦試合はアフリカのザイール(現・コンゴ民主共和国)で行われ、"Rumble in the jungle"というタイトルがつけられていた。当時、一般には全盛を過ぎたと見られていたアリが史上最高のハードパンチャーと目されたフォアマンを破ったため、「キンシャサの奇跡」とも呼ばれる。

この試合でアリは、ロープにもたれながら相手のパンチを腕でブロックし、自分では打ち返さずに、防戦一方になっていたが、一見劣勢に見えながらも、フォアマンの体力を消耗させて、最後の一発で逆転するというクレバーな作戦をとり、見事な勝利を収めた。アリはこの戦法を"rope a dope"と名づけた。

その時ザイールの人がアリの応援でアリ ボンバイエと応援していました。

意味は、アイツを倒せ!アイツを殺せ!です。

そうコレは猪木のテーマ曲でわなく本当はアリの曲なんです!。

mohammed_ali-thumb-440x443.jpg

ハァァァ(*゚∀゚*)ァァァン!!!


ちびれるーーーーーーかも!!!!




おつari様です..........。










スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://mdrivesugahara.blog66.fc2.com/tb.php/6797-60dea20b
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。