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おぱようございます☆


いや?、先日ビルボードにメイシー・グレイのLIVEを見に行ったんですが、素晴らしかったですね。


昔は女性アーティストっていまいちピンと来なかったんですが、最近は普通に聴けるようになりました。



かっこいい人は男女関係なくかっこいいです!!



さて本日もいきましょう

『THIS IS FUNK』

第五回目のアーティストは女性でいきますか

MARLENA SHAW 「STREET WALKING WOMAN」

マリーナ・ショウはジャズシンガーともソウルシンガーとも言える女性歌手で、今回の曲は1974年に発表された「Who is this bitch, anyway?」というアルバムの1曲目をかざる曲。
このアルバムはジャケがまた強烈なので一度見たら忘れないだろう。

そして、参加ミュージシャンも超豪華で、ギターにデビッド・T・ウォーカー(ソウル・ギター界のレジェンドで何年か前にドリカムのツアーに参加していた髭のおじいさん)、ラリー・カールトン(この前B’zの松本孝弘とグラミー取った人)、ベースにチャック・レイニー、ドラムにハーヴィー・メイソンとこちらもソウル、ジャズ界のトップにいるようなセッション・ミュージシャン。

まあとにかく聴いてみてください!!

FUNKYな16ビートの部分とスイングする4ビートの部分を行き来します。
また、その戻り方とかがむちゃかっこええのです☆

それでは・・・・ どうぞ!! 爆音で!!!!!!!!!!



うひゃ?、クソ眠れね?????????

それでは失礼します
どろん☆

本日のテーマ「甘えない甘えさせない」
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