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おぱようございます☆

いや?、無事に豆もやしとセンターは飛び立ちました。
それにしても立派な送別会だった。

二人の人柄が返ってきたんだろうな?と思い、色々とこっちも嬉しくなりましたよ。


二人ともおつかれ様☆

これからもそのキャラで幸せを振りまいていってください。



さて、それでは本日も参りましょう。

『THIS IS FUNK』

第4回目はこちら!

Graham Central Station 「Pow」

これは以前紹介したスライ&ザ・ファミリー・ストーンのベーシストだったラリー・グラハムがスライ解散後に結成したグループでラリー・グラハム自身がベースを弾きながらメイン・ボーカルを担当している。

この「Pow」という曲はベース界では有名なFUNK曲で、いわゆるスラップと呼ばれる奏法を学ぶ時には必ず通ると言われている曲なのだ。
親指で叩くようにして音を出したり、人指し指で引っ掛けるようにして弦を弾き、ビンビンした音をベースで出す奏法なのだが、スラップは「Pow」で始まり、「Pow」で終わるというような格言まである。

1978年という年代を考えても、FUNK MUSICがDISCO SOUNDへと移っていこうとしている時期。
この「Pow」もそんな時代性と共に様々な実験精神が感じられる名曲である。

それでは、もうわかっているとは思いますが・・・

爆音でどうぞ!!!!!



うひゃ????? 体が眠れね???????


それでは失礼します!
どろん☆

本日のテーマ「奉仕をして人を喜ばせる」
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