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おぱようございます☆

昨日は偶然と奇跡が重なりまして、かっぺちゃんと豆もやしちゃんとHEPの観覧車の中にいました。
いや?、何がおこるかわからんもんですね(笑)


先日、僕が唯一見ていた海外テレビドラマの「LOST」を見終わりました。
第一話を見たのはもう何年も前の事です。
それの最終話をついにこの前見たのですが、

ま、いわゆる...
ぽ完

というやつでした。。。

え?終わり???
謎とけたっけ???
どういう話???
あ、でも、いい話やったような・・・
いや、でもやっぱようわからんわ!!!

という感じで。。。
理解するにはもう一度第一話から・・・いや、もうやめておきます。



後半は今日も行っちゃいます☆

『THIS IS FUNK』

第2回に紹介する曲も最初ぽ完だった曲です(笑)

Parliament「Give Up the Funk (Tear the Roof Off the Sucker) 」

FUNK界には二人の父がいまして、

一人がゲロッパでおなじみのJBことジェームス・ブラウン

そして、もう一人がジョージ・クリントン
img105ee1d6zikbzj.jpg
まあ、写真からもぶっ飛んでいることはわかると思いますが、こう見えて今年70歳・・・しかも現役!!

そんなジョージ・クリントンが同時進行で作り上げたFUNKグループがParliament(パーラメント)とFunkadelic(ファンカデリック)であります。

この曲を聴いた時というのはまだFUNKに触れ始めた時だったので、正直退屈な音楽やな?っと思いました。

まあ、その原因は展開に乏しい音楽だからだと思います。

しかし、FUNKにはまってきたらその同じフレーズの繰り返しがたまらなくなってくるわけなんですね☆

それでは例によって爆音でどうぞ!!


うひょ??????眠れね??????!!!!!

それでは失礼します! ドロン!!

本日のテーマ「生活の中で「毎日必ずする事」を自分で決め実践する」
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