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おぱようございます!! ギター男です。


今日は久々にnako店長と会いました。
激やせしてました。。。
nakoスマイルで頑張ってください!!
あ、ミルクティーありがとうございました。(なぜ、僕だけティーだったのかは迷宮入りです・・・)


先日ギアッチョが寂しいとのことで家に遊びに行きました。
二人で酒飲みながら曲作って録音して遊びました。
いや、これはまさに特権の遊びだなと。
むちゃおもしろかったです!!



さて、本日もやりますよ!!
ギター男ことGmanの自慰企画
『RESPECT』


第三回のアーティストはこちら!!
imagesCA913756.jpg  jimmypage230.jpg

JIMMY PAGE
1944?

ジミー・ペイジ


世界三大ギタリストの一人でロック界伝説のバンドLED ZEPPELINのギタリストであった事で有名

LedZeppelin1969Promo.jpg(右から2番目がジミー・ペイジ)
LED ZEPPELIN


ちなみに三大ギタリストの他の二人は
ジェフ・ベックとエリック・クラプトン

クラプトンは知っている人が多いのではないだろうか??

時代もあると思うが特にクラプトンとペイジはブルースからの影響が大きい

クラプトンは現在にいたるまでブルースからの影響を最大限に自らの作品に活かしているといえる

しかし、このジミー・ペイジはそこからインドや中近東あたりの民族音楽など幅広く取り入れ
見事に昇華
それをかなりの高いレベルで曲にし、爆発寸前のエネルギーで演奏する

今になってLIVE映像を見るとその半端のないパワーを昔以上に感じてしまい、テンションを上げずにはいられなくなるのだ


あと、ジミー・ペイジはギター・フレーズ作りの天才だと思う

無条件に血が騒ぐような、うおおおおおおお!!!!!!!と叫びたくなるような
そんなフレーズを数多く残している


そして、LIVEを見て思うのは、失敗を恐れないチャレンジ精神

色んなインタビューなどを読んでも感じるが、LIVEはまさに生!
曲の途中でメンバーの一人が新たな展開に持っていき他の3人がそれに応えるように演奏していく。

見ている人はもちろん演奏している4人もどうなっていくかわからないのだ。
うまくいかない時は手に汗を握ることになるだろうが、うまくいった時にはとてつもないエネルギーを生み出すのだ
自然と曲の尺は長くなり、ピーク時には1回のLIVEが5時間を超えていたという


バイオリンの弓でギターを弾いたり、テルミンを使うのもジミー・ペイジらしい演出といえるだろう
richard-aaron-jimmy-page.jpg


最近ではこんなおばあちゃんみたいになってしまったが、
jimmy-page.jpg
どケチペイジとして世界のブート屋から恐れられているらしい(笑)
というのも、来日すると必ず東京のブート屋が立ち並ぶところに行き、片っぱしからRED ZEPPELINのCDを回収していくらしい・・・
だから最近ではブート屋の間ではペイジが来たら連絡が回り店を閉めるという(爆)

まあ、ある意味自分の音楽を大切にしているともとれるが・・・


では最後にLED ZEPPELINのLIVE映像でもどうぞ!
「Immigrant Song」 (邦題は「移民の歌」)

やっぱ、やべ????!!!!!
あああ??????????あぁ???????!!!!!!!!!!!!!!!!!

鼓膜から膿がでるくらいの爆音できくべし!!!!!!!!!!!!!!

それでは失礼します!!

どろんん????????んん????????!!!!!!!!!!!!!


本日のテーマ「求めない人にアドバイスはせず、聞くだけにする」
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