上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
おぱようございます!!




今回からギター男がお届けするのは
ギター男が愛してやまないギタリストやミュージシャンを紹介するといった

オ○二ーコーナー!!


題して「RESPECT」です。 

よろしこ!!


記念すべき第1回目はこの人!!
jimi1.jpg

JIMI HENDRIX 1942?1970

ジミ・ヘンドリックス
よく、ジミヘンと言われている人です。

27歳で亡くなっているのだが、45歳くらい?っと思う写真が普通にある。


ブルースを軸にギターを学んでいったようだが、アニメのフィリップ君などを見ている時に
ジャンプする音をギターで真似たりしていた事が後のオリジナリティ溢れる不思議なギタープレイ
の起源なのかもしれない。


陸軍パラシュート部隊に入隊するも、ギターとオ○ニーとドラッグにしか興味が無かったためすぐに除隊させられる。

まあ、予想はしていたが、この人・・・
ギターが無いと生きていけないタイプの人だろう・・・


ジミヘンのギターは一見、派手なパフォーマンスに目を向けられてそこを語られてしまいがちだ。
例えば、歯で弾いたり、ギターを燃やして破壊したり。
現在でもロックアーティストがやっているが、
発祥はこのジミヘン↓
jimi3.jpg

だが、ジミヘンの音楽を聴けば聴くほど、
ジミヘンがどれだけ音楽が好きなのかというのがわかる。

それまでに例が無かったギターの弾き方を数多く編み出しているのも事実。
曲にしても非凡な発想や音選びが常識かのように登場する。

天才 と言わしめるのに十分すぎる才能だ。


ギタープレイも熱い!!
魂で弾くとはジミヘンのための言葉だろう。

よく、「顔で弾く」という表現があるのだが・・・

こういう事を言います。
jimi2.jpg
しかも、この顔と体とギターの角度!!
ギタリストの黄金比ですね。

ちょっと専門的な話になりますが、チョーキングでウイ??んと弦を上げていくと比例しれ首の傾きが深くなるのがBEST!!



CD屋で手に取るまではいったが、ジャケのジミヘンのアフロを見て敬遠してしまった高校時代。

爆音で聴いた時に鳥肌が立ちまくった大学時代。

今でもたまに思い出したかのように聴いてしまう。
そして、その度に新たな発見があり、ジミの凄まじさを感じてしまう。

もうジミはとっくに年下になっているのに・・・

RESPECTっすわ!!





さて、まあ語りだせば5つの夜と5杯のアルコールが必要ということでこのへんにしておきます。

それでは次回をお楽しみに☆


それでは!! ドロン!!

今日のテーマ「飯こそ力の源。しっかり食べる。」です。
今から実行してきます!!

スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://mdrivesugahara.blog66.fc2.com/tb.php/6496-83aa8962
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。